山口怜子のパッチワークキルト塾

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山口怜子プロフィール

2014年
2014年3月20日~31日
第28回春の筑後の土蔵開催(山口酒造場にて)

2014年9月2日~7日
軒先美術館「パッチワークキルト展」(玖珠町)

2014年10月3日~12日
長崎万寿山聖福寺修復チャリティ展(長崎県美術館)

2014年11月22日
全国商工会女性部全国大会inふくおか-基調講演「一本の酒から」
2013年
2013年11月14日(木)~19日(火)
東京「GINZA GRACE」(銀座)にて山口怜子の「ga・楽多アート」展、開催
第27回春の筑後の土蔵開催(山口酒造場にて)
2010年
山口怜子の「衣・食・住」40周年展開催(福岡三越主催)
2009年
福岡県文化賞 創造部門 受賞
2008年
BS2にて「日本の家族」を綴った作品が公開される(NHK主催)
2007年
東京ドーム国際キルトフェスティバルに招待展示(NHK主催)
世界初のパッチワーク陶板製作「朝ぼらけ」、関西大学より製作依頼「輝々望の図」
2005年
福岡三越アンコール展開催
2004年
地熱料理研究家として「地熱たべもの研究所」を熊本岳ノ湯に建設
2002年
イタリースローフード協会より「古代米種子保存」で受賞式に招待を受ける。
九州北部4県の各棟梁によるボランティアと民間の協力で「滞在型食体験施設・地蔵原ヴィレッジ」設立。
山口怜子の「衣・食・住」を課題にした九重塾始まる。
2000年
日本巡回展開始(朝日新聞社主催)
1997年
中日国交正常化25周年式典にて招待出展(歴史革命博物館)
団長:羽田孜総理大臣 主催:中国政府機関
1993年
地熱利用による野菜の酵素温度の把握と発見
1992年
日中国交正常化20周年招待 人民大会堂にて記念旗が公開(西日本新聞社主催)
1990年
日本巡回展開始(朝日新聞社主催)
1987年
ナショナルキルト連盟アニュアルキルト大会に招待出展
受賞作品3点(ブルーリポン1点)
1986年
第一回「筑後の土蔵」山口酒造にて開始(日本酒とパッチワークの発表会)
酒米づくりを機に有機、微生物、酵素に興味を持つ
1983年
福岡市美術館において、エリザベス女史とチャリティ初個展(西日本新聞社主催)
6月ハワイ州より招待展(ミッシヨンハウス・博物館)ハワイ州主催
1982年
ナショナルキルト連盟(レディバグ主催)に招待され日本キルトの公開
受賞作品9点(ブルーリボン3点)
ワシントンD.C.にて公開される。
各国大使より作品の招待が始まる。
1970年
尺貫法廃止令の中で、尺貫法を使った日本キルトのパターン開発
1966年
「庭のうぐいす」10代蔵元 山口尚則に嫁ぎ、古着を使った布の継ぎ接ぎを始める。
長女滋子、長男哲生 誕生
1956年
父親の依頼で中学時代から「朝日・夕陽」を基にした民家の図面引きに携わる。
1944年
大分県「一村一品運動」の父・矢幡治美、母・美貴子の次女として生まれる。